水曜日はレディースデイ♪を利用して、映画をキャナルに観に行ってきました。
それもそれも、タイトルの通り、「ポケモン」と「レミーのおいしいレストラン」の2本(あふぉ)
ポケモンの開始前トイレに行ったら、ハリー・ポッター観劇に来てる子どもの同級生んちに遭遇し、先週の夏祭りでも出店で売り子してた人でしたので「夏祭りお疲れさま~」と言ったら、「飲み過ぎでヘロヘロになった(苦笑)」と。どんだけ飲んだんじゃ?です(他人のことは言えません)
映画の感想ですが・・・
「ポケモン」
なんかちょっと間延びしてるんじゃないかなぁ?とか、少し長すぎるぞーとか、飽きるねーとか、光学処理はスクリーンでもあまり迫力を感じず、TVで充分じゃないの?とか、いろいろ思うところはありますが、お子様達は、劇場内で配信されるポケモンを貰うのを目的としてましたんで、それだけで満足のようです。
「レミーのおいしいレストラン」
料理だけでなく、クリエイティブなこと全般に、うーーーんと心に染み入る名セリフ(言葉)の数々。
あまり書くとネタばれになりますので割愛しますが(^^;
映像でもかなりリアルさが求めてあり、特に、パリの夜景などはホンモノか?と見まごうぐらいに圧巻されました。
しかしながら、映画の副題でもあるラタトゥーユ・・・いろんな意味で奥が深い。
DVD出たら買おう。